環境問題を解決したい元コンサルタントの日記

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暑い日に辛いものが無性に食べたくなるのはなぜ?考えてみた!

9月も中旬に差し掛かってきましたが、まだまだ残暑が続いています。
暑い日がこうも続くと、食欲がなくなったり、すぐバテてしまったりとなにかと体調管理に悩まされますよね。
体からそんなアラートが発信され始めたとき、なぜか無性に辛いものが食べたくなりません?
なぜだろうと気になったので考えてみました!

 

 

1.単調な食事からの脱出?

夏になるとやはり冷たいものが食べたくなります。
さらにツルツルと食べやすい食べ物が多くなりがちという人も少なからずいらっしゃるのではと思います。
私の場合は素麺が多いですかね。作るのも簡単ですし(笑)

 

このように夏場は冷たくて食べやすい食事に偏りがちです。
つまり、単調な食事になりやすいため変わったものが食べたくなる、特に辛いものが食べたくなるのではないかと考えました。

 

2.体調管理の一環?

外では猛烈な暑さにさらされ、内ではエアコンの冷たい風にさらされる・・・
出たり入ったりを繰り返していると、体が重くなるというか、だるくなりません?
私もよくこのケースに陥りますが、この症状は「冷房病」なんて名前まで付いているようですね。

こんな時も辛いものが食べたくなるのですが、これはなぜでしょうか。
誇張して言えば、これは体が体調を調節したがっているのではないかと考えました。

つまり、辛いものを食べて大量の汗をかくことで、体を冷やしやすくし、エネルギーの節約を図ろうとしているのではないかと思ったわけです。

 

3.飯テロ画像

最後に飯テロ画像をひとつ。
残暑が続いている中、こんな画像まで見たらあなたも無性に辛いものが食べたくなるはず!

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東京都世田谷区祖師ヶ谷大蔵にある、辛っとろ麻婆麺あかずきんの背脂咖哩麻婆麺

 

まぁ一番言いたかったのは、「頑張って残暑を乗り切りましょう!」ということなんですけどね!(笑)

ここまで読んでくださりありがとうございました。

 

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